【DAZN】毎日スポーツをチェックしている人は出世が早い。これ、間違いない。

趣味

皆さんは普段、スポーツ観戦をしますか?

僕はたまに神宮球場に野球観戦に行きます。また、ジムのテレビで色々なスポーツ番組が流れているので、それも時々目にしています。また、大学の時にスポーツの放映権などについて研究をしていたこともあり、ネットやテレビでもよく視聴しています。

今回は、スポーツ観戦が趣味だと出世するよ、という話をしていきます。

上司世代はスポーツの話題が好き

全体の半数がスポーツの雑談を好む

2014年の記事ですが、上司世代(36〜49歳)の約半数がスポーツの雑談を好むという調査結果が出ています。(以下のリンクが元記事です)

新入社員の7割「雑談力に自信ない」上司が好むスポーツの話題、新入社員は興味なし?
「雑談力」はコミュニケーション能力と同様、今やビジネスにおいてもプライベートにおいても重要なスキルのひとつと思われている節がある。しかし「自分に雑談力があるか」をビジネスパーソンに尋ねると、「自信がない」人が約6割に達していた。

スポーツは老若男女に人気がありますし、大阪のタイガース熱の強さなどは本当に有名ですよね。

若い社員は自分の恋愛の話をすることが多いようですが、おじさんたちは自分が入っていけない話題でもあるので雑談の内容としては人気がないみたいですね。まあ、若い人も冷やかされていい気分をしないことが多いと思うので、やめておきましょう。笑

おじさん上司たちの野球人気は高い

おじさん世代はサッカーが好きな方も多いですが、やはり野球が非常に人気です。野球場に観戦に行くのが楽しみだった子供時代を過ごしてきています。また、野球は椅子に座って売り子さんからビールを買ってゆったり観戦できるので、仕事帰りに飲みに行く感覚で楽しめます。

そんな背景もあり、プロ野球に関してはどこかの球団のファンにはなっておいたほうがいいかなと思います。特に大企業の上司は野球が大好きな人が多い印象です。笑

外国人の上司がいるなら、サッカーとアメフトはチェックしておくべき

もしあなたの会社に外国人の上司がいるのであれば、サッカーとアメフトについての知識があると話が盛り上がると思います。

日本でも最近はサッカーが非常に盛り上がってきていますが、世界の熱に比べたらまだまだです。特にヨーロッパでの人気はすごいです。僕はよく六本木のスポーツバーに行くのですが、夜な夜な外国人のグループが酒を飲みながらサッカー観戦をして盛り上がっています。これが欧州文化なので、もし上司が欧州出身であればプレミアリーグなどはチェックしておくべきですね。

さらに、アメリカではアメフトが国民的スポーツです。どのくらい熱狂しているかというと、警察が囮捜査で「NFLのNo. 1を決めるスーパーボウルの試合に当選しました!」と犯罪者に送っておびき出す手法が実行されたくらい、人気があります。笑

これは僕がよく経験するのですが、スポーツの話題で会話(もちろん英語)ができるとめちゃくちゃ仲良くなれます。そのまま六本木で飲み明かして出社したこともありますし。笑

出世できるかどうかの分水嶺

スポーツの話題に限らず、出世する人の共通点として「トークのうまさ」があります。

端的に言えば営業力にも直結しますし、「面白いやつだな」と相手に思わせることができれば、回ってくるチャンスの数が違います。打席に立たせてもらえる回数が増えれば、ヒットを打つ可能性も上がりますよね。

雑談で相手の気を引けるか

雑談で相手の気を引くことができるというのは、非常に重要です。これは上司相手だけでなく、合コンでも重要です。また、こうしたブログでも大事なスキルです。

上司と仕事の話で盛り上がれるのは「普通」です。なぜなら完全に共通の話題だから。また、仕事の話では会話の上下関係がしっかりしてしまいます。これは上司との距離を縮めるのに不向きです。もっとフラットな関係で会話ができる雑談こそ、コミュ力の真価が問われます。

スポーツの話題は商談でも大活躍

会話のテクニックとして、「アイスブレイク」「アイドリングトーク」といったものがあります。これは、本題に入る前に場の空気を温める目的で行われる雑談のことです。

スポーツの話題は、この雑談内容としてピッタリです。リアルタイム性もありますし、商談に繋げやすい話題だったりします。

例でいうと、野球の話をして少し盛り上がってきたら「ではそろそろ打席に立たせていただいて、、」といったような流れで本題に入ったり、サッカーの話題なら「いいパスをもらったので、、」といった関連ワードから話を切り出すことができます。これ、テキストで書くと微妙に思えるかもしれませんが、割とスムーズに本題に移れるのでオススメですよ。

スポーツをチェックするならDAZNがオススメ

さて、以上でスポーツ観戦が出世に大事だよという趣旨は理解していただけたかなと思います。おじさんたちはスポーツの話題が好きなんです。なので、若い人はそれを踏まえて準備しておくと仕事にも活きてくると思います。

ではどうやってスポーツの情報を仕入れたらいいのか?

みなさん困ってしまうのではないでしょうか。

「テレビでBSとかスカパーとか契約しないと見れない」

「実際に見に行く時間はない」

といったお悩みには、DAZNをオススメします

手軽なスポーツ観戦体験

DAZNに登録すると、数あるスポーツコンテンツの中から自分の好きなものを「いつでも、どこでも、好きなだけ」観戦することができます。

普段は自分が好きなチームを応援しつつ、気になるスポーツを観戦してみるのもいいと思います。定額制なので、特に興味がないスポーツでも視聴するハードルは低いと思います。

コンテンツが豊富

年間10,000以上の試合を定額料金で視聴可能です。全て視聴することは無理でしょうが、見たいコンテンツがなくて暇になってしまうことはまずないと思います。

毎日お酒飲みながらスポーツ観戦。いいですね。

広告がなく、快適に視聴できる

この手のサブスクリプションサービスでは当然となりつつありますが、定額制で料金を支払うことで広告が間に挟まることなく、快適に視聴できます。

スポーツ中継でよくあるのは、いいタイミングでCMにいったり、中継が終わってしまうことですよね。以前巨人の阿部慎之助選手がサヨナラ3ランを放った瞬間(ミートした瞬間)で中継が切れたことがあり、日本中の巨人ファンが「いいところだったのに!!」と思った放送回が実際にありました。DAZNでは絶対にそういうことは起きません。最後まで快適に視聴できます

無料トライアルもあり!

「お金を払ってサービスを利用する前に、お試しで視聴してみたい。。」

という方も多いと思います。DAZNはそんな方のために無料トライアルが用意されていて、実際にサービスを1ヶ月間無料でお試し利用できます

また、退会も自由にできるため、もし万が一思うように時間が取れなくて視聴できず、元が取れないと判断した場合でもすぐにサービス利用を停止できます。これはありがたいですよね。他の多くのサブスクは退会可能時期が決まっているケースが多いですからね。

まとめ

今回は、出世にはスポーツ観戦がポイントになってくるという話と、スポーツを気軽に観戦することができるDAZNについてご紹介しました。

ここまで説明してきて言う話でもないかもしれませんが、ひとまずは出世とかいやらしい話は置いておき、純粋にスポーツで熱狂する体験の素晴らしさを知ってもらえたら嬉しいです

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